2009年世界王者エヴァン・ライサチェックをはじめとする海外フィギュアスケーターを、勝手にキャラクター化したオールフィクションのインターネットラジオスクリプト。好評連載中の「てんとう虫のばら」、もうすぐクライマックス!
その日の夜、ナゴセン宮殿全体が、大王の葬儀の準備で
騒然としている中、タニス女王は亡き夫に祈りを捧げていた。
前日に夫と眺めた夜空から月明かりが降り注ぐのを感じながら、
迫り来る複数の足音を、彼女は確かに聞いた。
騒然としている中、タニス女王は亡き夫に祈りを捧げていた。
前日に夫と眺めた夜空から月明かりが降り注ぐのを感じながら、
迫り来る複数の足音を、彼女は確かに聞いた。
それから二日後。
『ライサイドビル・タイムズ』に『裏切りの逃亡劇が幕。大王夫妻帰還』の
見出しが大きく掲載され、二人の逃亡の終焉が伝えられた。
カロリーナとステファンが二人を無事にライサイドビルへ到着させると
すぐにトマシュが彼らを迎える。
『ライサイドビル・タイムズ』に『裏切りの逃亡劇が幕。大王夫妻帰還』の
見出しが大きく掲載され、二人の逃亡の終焉が伝えられた。
カロリーナとステファンが二人を無事にライサイドビルへ到着させると
すぐにトマシュが彼らを迎える。
<これまでのあらすじ>
バンクーバーオリンピック開催記念と称して
『おしりイズム』におしり界のプリンスことウィアー氏を
ゲストに呼びたいナタリーは、ライサイドビル内にある
おしりーず・かふぇ・・・もといJeffrey's Cafeでバイトをして
ギャラ代を稼ごうと店長のジェフに交渉したが断られてしまう。
その後おしりレストラン・・・ではなくレストラン&BarJJの門を叩くも
そこで働いているウィアー氏による大反対にあい、
周囲の応援空しく面接で落とされたナタリー。
失望した彼女は最後の砦となるメダリスターグッズ販売所へ
向かうが・・・!?
一方、ブルザはとあるおしリスナーから
『ウィアーさんのおしりの為に募金したいです。』という
応援メッセージをもらい、「何とありがたい・・・!」と
一人で感激しているのであった。
ナタリーは無事に資金を貯めておしりイズムに
ウィアー氏を呼ぶことができるのか!?
バンクーバーオリンピック開催記念と称して
『おしりイズム』におしり界のプリンスことウィアー氏を
ゲストに呼びたいナタリーは、ライサイドビル内にある
おしりーず・かふぇ・・・もといJeffrey's Cafeでバイトをして
ギャラ代を稼ごうと店長のジェフに交渉したが断られてしまう。
その後おしりレストラン・・・ではなくレストラン&BarJJの門を叩くも
そこで働いているウィアー氏による大反対にあい、
周囲の応援空しく面接で落とされたナタリー。
失望した彼女は最後の砦となるメダリスターグッズ販売所へ
向かうが・・・!?
一方、ブルザはとあるおしリスナーから
『ウィアーさんのおしりの為に募金したいです。』という
応援メッセージをもらい、「何とありがたい・・・!」と
一人で感激しているのであった。
ナタリーは無事に資金を貯めておしりイズムに
ウィアー氏を呼ぶことができるのか!?
ジェフ 「何事だっ!?」
ナタリー、颯爽とカフェに入ってくる。
ナタリー 「おしりーず・かふぇでバイトするしっ!!」
ジェフ 「店違いだっ!!」
ナタリー 「…たのもーっ!!」
ジェフ 「だから何だ!?」
スグリ 「およよ? ナタリーたんではないですか?」
ライサ 「もしかしてランチ食べにきたのかもしれないぜ?」
ナタリー 「違うし。 バイトしにきたし」
ジェフ 「だから、うちはその何だ? おしりーず・かふぇじゃない!
店違いだと言っているじゃないか!」
ナタリー 「…おしりーず・かふぇだと思ってた」
ジェフ 「何たる屈辱!! 看板から見直して来い!!」
(チリンチリン)
ブルザ 「ややっ、ナタリー、ここにいたの?」
ジェフ 「いるもなにも、さっきから僕のカフェに対して言いたい放題だ」
ナタリー 「バイトさせろーっ」
スグリ 「ナタリーたんはバイトしたいのですか?」
ライサ 「そういやさっきからバイトっていってるよな。
ジェフ君、バイトの募集でもしてたの?」
ジェフ 「そんなに儲かってもいないのにこれ以上バイトを増やせると
思うか? どうせ勘違いだろ」
ブルザ 「ナタリー、どうして Jeffrey's Cafe …じゃなくて
おしりーず・かふぇでバイトをしようと思ったの?」
ライサ 「今の最初ので合ってたよ!?」
ナタリー 「びしゃびしゃホットケーキの美味しいお店でバイトしたかったぁ」
スグリ 「およよ? そういう理由でしたか」
ライサ 「へ~、そんなことなら雇ってあげたら?」
ジェフ 「誰が!!」
ブルザ 「ナタリー、おしりーず・かふぇの人たちにご迷惑はかけられないよ。
地下二階へ行ってブライアンのおしりレストランで雇ってもらえるか
聞いてみようよ」
ライサ 「うちのビルにそんなレストランはないよっ!!」
ナタリー 「…びしゃびしゃホットケーキ」
ナタリー、颯爽とカフェに入ってくる。
ナタリー 「おしりーず・かふぇでバイトするしっ!!」
ジェフ 「店違いだっ!!」
ナタリー 「…たのもーっ!!」
ジェフ 「だから何だ!?」
スグリ 「およよ? ナタリーたんではないですか?」
ライサ 「もしかしてランチ食べにきたのかもしれないぜ?」
ナタリー 「違うし。 バイトしにきたし」
ジェフ 「だから、うちはその何だ? おしりーず・かふぇじゃない!
店違いだと言っているじゃないか!」
ナタリー 「…おしりーず・かふぇだと思ってた」
ジェフ 「何たる屈辱!! 看板から見直して来い!!」
(チリンチリン)
ブルザ 「ややっ、ナタリー、ここにいたの?」
ジェフ 「いるもなにも、さっきから僕のカフェに対して言いたい放題だ」
ナタリー 「バイトさせろーっ」
スグリ 「ナタリーたんはバイトしたいのですか?」
ライサ 「そういやさっきからバイトっていってるよな。
ジェフ君、バイトの募集でもしてたの?」
ジェフ 「そんなに儲かってもいないのにこれ以上バイトを増やせると
思うか? どうせ勘違いだろ」
ブルザ 「ナタリー、どうして Jeffrey's Cafe …じゃなくて
おしりーず・かふぇでバイトをしようと思ったの?」
ライサ 「今の最初ので合ってたよ!?」
ナタリー 「びしゃびしゃホットケーキの美味しいお店でバイトしたかったぁ」
スグリ 「およよ? そういう理由でしたか」
ライサ 「へ~、そんなことなら雇ってあげたら?」
ジェフ 「誰が!!」
ブルザ 「ナタリー、おしりーず・かふぇの人たちにご迷惑はかけられないよ。
地下二階へ行ってブライアンのおしりレストランで雇ってもらえるか
聞いてみようよ」
ライサ 「うちのビルにそんなレストランはないよっ!!」
ナタリー 「…びしゃびしゃホットケーキ」
外観のあまりの地味さに通行人から『地味サイドビル』と密かに揶揄されている
名実ともに地味なライサイドビル。その地下一階では、今日もツンデレ店長の
ジェフが、稼ぎ時のランチタイムにもかかわらず、カウンターに腰掛けて
お気に入りのメダリスター特選 行け!WFS学園囲碁部! のDVDを
観ていた。
同じようにして従業員のフミエもあくびをしながら新聞のクロスワードを
解いている。
つまりは、客がいないのだ。
しかしながら店長はこの事態に危惧をおぼえるわけでもなく、のうのうと
カップケーキを頬張っては「うん、もそもそしてるけど美味いな」などと
言い、だらだらと時間を消費している。
カフェを営業していると、稀にこのような日がある。 このようなというのは
つまりは朝から客が1人として来ないという日だ。
まあ、仮に客が来たとして、ジェフがテレビを常に見ていることには
変わりないのだけれど。
ジェフ 「あははっ!! このベルントソンの顔サイコーだな!!」
スグリ 「うるさいです~。 静かにしてほしいです~」
ジェフ 「うん? ああ、ごめん。 この対局のシーンが何度見ても
面白くってさ」
何気ない会話をしながら、ジェフはふと何かを思いついたらしく、入り口の
ドアへ向かった。 OPENと書かれた札へ手を伸ばしている。
ということは今日はもうこの店を閉めるということか。
ジェフ 「みんな、今日はどうせ誰も来ないからさっさと閉めて
恵方ロールでも作らないか?」
スグリ 「さんせーです~♪ 」
ジェフ 「ライサ、君は?」
ライサ 「俺は…」
もちろん答えはイエスだったが、その声は怒号によって遮られた。
ライサ 「もちろナタリー「おしりのためにバイトするーっ!!」
名実ともに地味なライサイドビル。その地下一階では、今日もツンデレ店長の
ジェフが、稼ぎ時のランチタイムにもかかわらず、カウンターに腰掛けて
お気に入りのメダリスター特選 行け!WFS学園囲碁部! のDVDを
観ていた。
同じようにして従業員のフミエもあくびをしながら新聞のクロスワードを
解いている。
つまりは、客がいないのだ。
しかしながら店長はこの事態に危惧をおぼえるわけでもなく、のうのうと
カップケーキを頬張っては「うん、もそもそしてるけど美味いな」などと
言い、だらだらと時間を消費している。
カフェを営業していると、稀にこのような日がある。 このようなというのは
つまりは朝から客が1人として来ないという日だ。
まあ、仮に客が来たとして、ジェフがテレビを常に見ていることには
変わりないのだけれど。
ジェフ 「あははっ!! このベルントソンの顔サイコーだな!!」
スグリ 「うるさいです~。 静かにしてほしいです~」
ジェフ 「うん? ああ、ごめん。 この対局のシーンが何度見ても
面白くってさ」
何気ない会話をしながら、ジェフはふと何かを思いついたらしく、入り口の
ドアへ向かった。 OPENと書かれた札へ手を伸ばしている。
ということは今日はもうこの店を閉めるということか。
ジェフ 「みんな、今日はどうせ誰も来ないからさっさと閉めて
恵方ロールでも作らないか?」
スグリ 「さんせーです~♪ 」
ジェフ 「ライサ、君は?」
ライサ 「俺は…」
もちろん答えはイエスだったが、その声は怒号によって遮られた。
ライサ 「もちろナタリー「おしりのためにバイトするーっ!!」
ブルザ 「はあ…もうすぐバンクーバーオシリンピックが始まるというのに
ウィアーさんはいつになったらおしりイズムにきてくれるんだろう…」
ナタリー 「ギャラ必要だし」
ブルザ 「そうだよねー。 何といっても相手はおしり界のプリンスだもんねー」
ナタリー 「お金貯める~」
ブルザ 「おしり募金のこと? 結構貯まってるけどウィアーさんは
『冗談? 桁が三つ足りないよ』って言うし、おしり解説者さんへの
ギャラもあるし、困ったなぁ」
ナタリー 「ナタリー稼ぐし!」
ブルザ 「ナタリーが? どうやって?」
ナタリー 「おしりーず・かふぇでバイトしてくるし!!」
ナタリー、おもむろに席を立って地下一階への階段を駆け上る。
ブルザ 「バイト? いや、それよりおしりーず・かふぇって…」
ウィアーさんはいつになったらおしりイズムにきてくれるんだろう…」
ナタリー 「ギャラ必要だし」
ブルザ 「そうだよねー。 何といっても相手はおしり界のプリンスだもんねー」
ナタリー 「お金貯める~」
ブルザ 「おしり募金のこと? 結構貯まってるけどウィアーさんは
『冗談? 桁が三つ足りないよ』って言うし、おしり解説者さんへの
ギャラもあるし、困ったなぁ」
ナタリー 「ナタリー稼ぐし!」
ブルザ 「ナタリーが? どうやって?」
ナタリー 「おしりーず・かふぇでバイトしてくるし!!」
ナタリー、おもむろに席を立って地下一階への階段を駆け上る。
ブルザ 「バイト? いや、それよりおしりーず・かふぇって…」
郊外にあるナゴセン宮殿を襲撃し、そこからライサイドビル宮殿へ
向かう群集の数は次第に多くなり、狂暴さを増していった。
彼らは武装して、ライサイドビル宮殿を守っているであろう親衛隊や
衛兵隊と戦い、最終的には宮殿の奥にある大王と女王を
暴力をもって追い詰めようと呼びかけていた。
最初は大王が拒否権を発動したことに対するデモ行動のはずが
人数が膨れ上がり、武器を手にしたことで、いつの間にか暴力こそが
彼らの正義へと成り代わっていたのだ。
後に『アブラムシ革命』と呼ばれる歴史的大事件の
序章の幕開けである。
向かう群集の数は次第に多くなり、狂暴さを増していった。
彼らは武装して、ライサイドビル宮殿を守っているであろう親衛隊や
衛兵隊と戦い、最終的には宮殿の奥にある大王と女王を
暴力をもって追い詰めようと呼びかけていた。
最初は大王が拒否権を発動したことに対するデモ行動のはずが
人数が膨れ上がり、武器を手にしたことで、いつの間にか暴力こそが
彼らの正義へと成り代わっていたのだ。
後に『アブラムシ革命』と呼ばれる歴史的大事件の
序章の幕開けである。
タニス 「さあ! 次はお待ちかねの電話つなぎよ!」
ライサ 「えーと・・誰にかけるかはまだ言わない方が
いいかな? この番組聴いてるかもしれないし」
タニス 「そうね。じゃ、私電話かけてるから
アンタは適当にトークでつないでちょうだい。
えっと、番号は・・・・(ボタンを押す)」
ライサ 「じゃ、タニスが電話してる間に俺が
L-1予選で敗れたチームの話でも。俺らの間では
当初から『鼻とヤグ』が優勝候補として噂されてたんだけど・・・」
タニス 「つながったわよー」
ライサ 「つながるの早いよ!! 俺まだ
ほとんどしゃべってないのに!」
タニス 「何よ~! そんな時間かかるトークするから
悪いんじゃない! ほら、さっさと電話の相手に
話しかけなさいよ!」
ライサ 「(圧倒されて)OK、わかったよ(咳払い)
えーと、もしもし?」
キムユナの声 『もしもし?』
ライサ 「あれ? 誰?」
キムユナの声 『ユナですけど』
ライサ 「あれ? オーサーコーチは?
(タニスに)オーサーコーチに電話するんじゃ
なかったっけ?」
タニス 「なんかトラブルがあったみたいなのよ」
キムユナの声 『コーチはですね、今ウィルソンさんと
この電話を奪い合って大喧嘩してるところです』
ライサ 「マジで!? えっと、一応番組のコーナーで
L-1優勝チームにせっかくだから出てもらおうと
思ったんだけど・・・」
キムユナの声 『死闘を繰り広げてますが』
ライサ 「たかが電話で!?」
タニス 「(笑って)あら、モテモテじゃない」
キムユナの声 「ちょっと受話器を二人に向けますね。
(二人に)ほら、エヴァンくんですよ」
オーサー&ウィルソンの声 『エヴァンくーん!!!』
オーサーの声 『キャー! 今、あたしの声がラジオから
聞こえるの~~~!? エヴァンく~~ん!!』
ウィルソンの声 『エヴァンくん、返事して~!』
ライサ 「(シドロモドロに)ハロー」
オーサー&ウィルソンの声 『キャーーー!!!』
キムユナの声 『以上です』
ライサ 「えっ、これだけ!?」
キムユナの声 『これ以上はちょっと・・・』
オーサーの声 『ユナ~~! お願いだからその携帯
あたしにパスして~~!』
ウィルソンの声 『ユナ! アタシにパスしないと
ストレートラインステップに小芝居増やすわよ!!』
ライサ 「(察して)えーと、ユナちゃんと
オネエメンのお二人、どうもありがとうございました!」
電話、切れる。
ライサ 「・・・(気まずく)というわけで
今日のラブトラは以上です!」
タニス 「無理矢理〆たわね」
ライサ 「他にどうしようもないって!! ・・・えーと、
皆さん、次のオンエアをお楽しみに! 次回は
『虫ばら』の19話をオンエア予定です!」
タニス 「私の熱演、どうぞお楽しみに☆」
ライサ 「えーと・・誰にかけるかはまだ言わない方が
いいかな? この番組聴いてるかもしれないし」
タニス 「そうね。じゃ、私電話かけてるから
アンタは適当にトークでつないでちょうだい。
えっと、番号は・・・・(ボタンを押す)」
ライサ 「じゃ、タニスが電話してる間に俺が
L-1予選で敗れたチームの話でも。俺らの間では
当初から『鼻とヤグ』が優勝候補として噂されてたんだけど・・・」
タニス 「つながったわよー」
ライサ 「つながるの早いよ!! 俺まだ
ほとんどしゃべってないのに!」
タニス 「何よ~! そんな時間かかるトークするから
悪いんじゃない! ほら、さっさと電話の相手に
話しかけなさいよ!」
ライサ 「(圧倒されて)OK、わかったよ(咳払い)
えーと、もしもし?」
キムユナの声 『もしもし?』
ライサ 「あれ? 誰?」
キムユナの声 『ユナですけど』
ライサ 「あれ? オーサーコーチは?
(タニスに)オーサーコーチに電話するんじゃ
なかったっけ?」
タニス 「なんかトラブルがあったみたいなのよ」
キムユナの声 『コーチはですね、今ウィルソンさんと
この電話を奪い合って大喧嘩してるところです』
ライサ 「マジで!? えっと、一応番組のコーナーで
L-1優勝チームにせっかくだから出てもらおうと
思ったんだけど・・・」
キムユナの声 『死闘を繰り広げてますが』
ライサ 「たかが電話で!?」
タニス 「(笑って)あら、モテモテじゃない」
キムユナの声 「ちょっと受話器を二人に向けますね。
(二人に)ほら、エヴァンくんですよ」
オーサー&ウィルソンの声 『エヴァンくーん!!!』
オーサーの声 『キャー! 今、あたしの声がラジオから
聞こえるの~~~!? エヴァンく~~ん!!』
ウィルソンの声 『エヴァンくん、返事して~!』
ライサ 「(シドロモドロに)ハロー」
オーサー&ウィルソンの声 『キャーーー!!!』
キムユナの声 『以上です』
ライサ 「えっ、これだけ!?」
キムユナの声 『これ以上はちょっと・・・』
オーサーの声 『ユナ~~! お願いだからその携帯
あたしにパスして~~!』
ウィルソンの声 『ユナ! アタシにパスしないと
ストレートラインステップに小芝居増やすわよ!!』
ライサ 「(察して)えーと、ユナちゃんと
オネエメンのお二人、どうもありがとうございました!」
電話、切れる。
ライサ 「・・・(気まずく)というわけで
今日のラブトラは以上です!」
タニス 「無理矢理〆たわね」
ライサ 「他にどうしようもないって!! ・・・えーと、
皆さん、次のオンエアをお楽しみに! 次回は
『虫ばら』の19話をオンエア予定です!」
タニス 「私の熱演、どうぞお楽しみに☆」
(ハイテンションなBGMが流れる)
ライサ 「やあみんな! 新年が始まって一週間だけど
ハイティーンのみんなは楽しく過ごしたかな?
俺達スケーターは完全にトレーニングモードに切り替え、
管理人は今日やっと初仕事、そして管理人の姉は
新年早々に胃腸炎になって呻いてるけど
ハイティーンのみんなはくれぐれもだらけすぎないようにね!
今晩のお相手はもちろんエヴァンです! よろしく!」
タニス 「アシスタントにつくのは私、タニスよ!
今日は番組の途中で電話コーナーがあるっていうから
フライデーズ・リンリンのよしみで手伝ってあげることにしたの!」
ライサ 「サンキュー、タニス! ところで今日唐突に
オンエアをすることになったのは、あの『L-1』でいただいた
コメントを一部でも紹介しようと思ったからなんだ。
リスナーの皆さんのコメントも楽しませてもらいました!」
タニス 「そういうわけでじゃんじゃん読みましょう。
最初は『ノッポワ』に投票してくださったL.N.paja306さんの
メッセージよ! 『お疲れ様でした! オネエメン
すばらしかったですね~、旧採点時代に活躍していただけあり
漫才のストロングスタイルが徹底しているかと思わせておいて
柔軟にボケとつっこみを交代するあたり さすが現世界女王の
ブレーンという感じがしました。 いちばん漫才らしいのは
「おしりモイモイ」と感じましたが 洗練されすぎてて、
個性的な2組にはさまれてインパクトが弱くなってしまったかも…
というわけで、見た目よしテンポ良しインパクトありの
ノッポとポワティエに一票です。 コンビ名も気に入りました(^^)
とはいえ、順番が違ったらどのコンビも勝っておかしくない接戦でした。
年忘れに大いにL-1楽しませていただきました。』」
ライサ 「俺達に投票してくれてありがとうございます!
結果的に優勝できなかったけど、接戦だったということで
こっちも納得してます! ジュベールはちょっとだけ
落ち込んでるけど・・・」
タニス 「さっきも『昨シーズンの浅田真央』とか言って
両手で頬に手をやって上を見て立ち尽くしてたわよ」
ライサ 「いや、それは一発芸の練習だよ」
タニス 「そうなの!? わかんないヤツねえ。
でもこういう勝負なんて時の運も作用するんだから
落ち込むことはないと思うわ」
ライサ 「俺もそう思うよ。一生懸命練習して
その成果は出せたし、こうしていい反応が
もらえただけで嬉しいよ。他に俺たちに投票して
くれた人からのメッセージはあるかな?」
タニス 「ちょっと待って。今回はいつもの投票企画と
違って、純粋に投票ボタンを押すだけの無記名投票形式
だったからメッセージの数はあんまり多くないの。
でももう一つあったわ。初めての投稿の方かしら?
L.N.みっちー☆さん。『オネエメンにはゼッタイ
投票してやらないわっ! エヴァンくんは
アタシのものなんだからっ☆』ですって」
ライサ 「俺たちへのメッセージじゃないよ!?」
タニス 「でも文面を見る限りライサイドだし
あんたたちに投票してくれてるわよ。
口調がオネエメンと似てるからひょっとしたら
そっちの方かもしれないけど」
ライサ 「なんか複雑!!・・・でも投票して
くれてありがとうございます! 期待に添えなくて
残念だけど・・・」
タニス 「それじゃ次のメッセージよ。
おなじみのL.N.春さんから。『ノッポとポワティエの
いつもの感じも捨て難いと思ったのですが、
オネエメンの息のあったテンポに軍配をあげました。』」
ライサ 「春さんはオネエメンに投票したのか~、
そいつは悔しいな」
タニス 「さすが春さんは昔からのヘビーリスナーだけあって
優勝チームをかぎ分けてたのね。この時点ではまだ
ノッポワとオネエメンが同票で引き分けてたと思うけど」
ライサ 「どこで差をつけられたのかなー、
そこをもっと詰めて次回は負けないようにしたいぜ」
タニス 「(笑って)次回なんてあるの?」
ライサ 「ないこと前提かよ!」
タニス 「まあいいわ。じゃあ次ね。L.N.yunnanさん。
『どの組も力作・力演でしたけど、思わず「しり」の数を
一緒に数えてしまった、ブルザ&スコットモイモイに一票。
ジュベ&ライサの組み合わせもおっさんの魅力全開だったし、
おねえメンの色気もそそられる(爆)ですが、
おしりパワーにおされてしまいました・・・。』ですって」
ライサ 「ああ、おしりモイモイも地味な人気があった
みたいだな。都合により投票には参加できなかった
L.N.奈々氏さんもおしりモイモイを推してたって聞いたよ」
タニス 「そうね。『個人的にはネタとしてはおしりモイモイの
言葉じりとらえ&冷静な突っ込みとボケの応酬が、映像で見たら
一番はまるような気がしました!!』って言ってくれてるわ。
おしりモイモイは決戦投票では破れてしまったとはいえ
評価は決して悪くないのよね。一票だけって決めてなければ
もっと票が入ったかもしれないわ。惜しいことをしたかも。
他にL.N.マイキーさんなんかは『時間的に余裕がなかったのと、
3組とも甲乙つけがたかったので、投票に参加しなかったのですが、
後になって、「甲乙つけられないなら全組に投票すればよかったー」と
悔やみました。』って言ってくださったのよ。そういう方法も
アリだってあらかじめ設定すればよかったのに」
ライサ 「そいつは惜しいことをしたな。マイキーさん、
お気遣いありがとうございます!」
タニス 「とりあえずL-1に関するメッセージ紹介はここまでね。
皆さん、どうもありがとう!」
ライサ 「またこういう企画の際には投票とかぜひ
参加してください! 今回は本当に感謝してます!」
ライサ 「やあみんな! 新年が始まって一週間だけど
ハイティーンのみんなは楽しく過ごしたかな?
俺達スケーターは完全にトレーニングモードに切り替え、
管理人は今日やっと初仕事、そして管理人の姉は
新年早々に胃腸炎になって呻いてるけど
ハイティーンのみんなはくれぐれもだらけすぎないようにね!
今晩のお相手はもちろんエヴァンです! よろしく!」
タニス 「アシスタントにつくのは私、タニスよ!
今日は番組の途中で電話コーナーがあるっていうから
フライデーズ・リンリンのよしみで手伝ってあげることにしたの!」
ライサ 「サンキュー、タニス! ところで今日唐突に
オンエアをすることになったのは、あの『L-1』でいただいた
コメントを一部でも紹介しようと思ったからなんだ。
リスナーの皆さんのコメントも楽しませてもらいました!」
タニス 「そういうわけでじゃんじゃん読みましょう。
最初は『ノッポワ』に投票してくださったL.N.paja306さんの
メッセージよ! 『お疲れ様でした! オネエメン
すばらしかったですね~、旧採点時代に活躍していただけあり
漫才のストロングスタイルが徹底しているかと思わせておいて
柔軟にボケとつっこみを交代するあたり さすが現世界女王の
ブレーンという感じがしました。 いちばん漫才らしいのは
「おしりモイモイ」と感じましたが 洗練されすぎてて、
個性的な2組にはさまれてインパクトが弱くなってしまったかも…
というわけで、見た目よしテンポ良しインパクトありの
ノッポとポワティエに一票です。 コンビ名も気に入りました(^^)
とはいえ、順番が違ったらどのコンビも勝っておかしくない接戦でした。
年忘れに大いにL-1楽しませていただきました。』」
ライサ 「俺達に投票してくれてありがとうございます!
結果的に優勝できなかったけど、接戦だったということで
こっちも納得してます! ジュベールはちょっとだけ
落ち込んでるけど・・・」
タニス 「さっきも『昨シーズンの浅田真央』とか言って
両手で頬に手をやって上を見て立ち尽くしてたわよ」
ライサ 「いや、それは一発芸の練習だよ」
タニス 「そうなの!? わかんないヤツねえ。
でもこういう勝負なんて時の運も作用するんだから
落ち込むことはないと思うわ」
ライサ 「俺もそう思うよ。一生懸命練習して
その成果は出せたし、こうしていい反応が
もらえただけで嬉しいよ。他に俺たちに投票して
くれた人からのメッセージはあるかな?」
タニス 「ちょっと待って。今回はいつもの投票企画と
違って、純粋に投票ボタンを押すだけの無記名投票形式
だったからメッセージの数はあんまり多くないの。
でももう一つあったわ。初めての投稿の方かしら?
L.N.みっちー☆さん。『オネエメンにはゼッタイ
投票してやらないわっ! エヴァンくんは
アタシのものなんだからっ☆』ですって」
ライサ 「俺たちへのメッセージじゃないよ!?」
タニス 「でも文面を見る限りライサイドだし
あんたたちに投票してくれてるわよ。
口調がオネエメンと似てるからひょっとしたら
そっちの方かもしれないけど」
ライサ 「なんか複雑!!・・・でも投票して
くれてありがとうございます! 期待に添えなくて
残念だけど・・・」
タニス 「それじゃ次のメッセージよ。
おなじみのL.N.春さんから。『ノッポとポワティエの
いつもの感じも捨て難いと思ったのですが、
オネエメンの息のあったテンポに軍配をあげました。』」
ライサ 「春さんはオネエメンに投票したのか~、
そいつは悔しいな」
タニス 「さすが春さんは昔からのヘビーリスナーだけあって
優勝チームをかぎ分けてたのね。この時点ではまだ
ノッポワとオネエメンが同票で引き分けてたと思うけど」
ライサ 「どこで差をつけられたのかなー、
そこをもっと詰めて次回は負けないようにしたいぜ」
タニス 「(笑って)次回なんてあるの?」
ライサ 「ないこと前提かよ!」
タニス 「まあいいわ。じゃあ次ね。L.N.yunnanさん。
『どの組も力作・力演でしたけど、思わず「しり」の数を
一緒に数えてしまった、ブルザ&スコットモイモイに一票。
ジュベ&ライサの組み合わせもおっさんの魅力全開だったし、
おねえメンの色気もそそられる(爆)ですが、
おしりパワーにおされてしまいました・・・。』ですって」
ライサ 「ああ、おしりモイモイも地味な人気があった
みたいだな。都合により投票には参加できなかった
L.N.奈々氏さんもおしりモイモイを推してたって聞いたよ」
タニス 「そうね。『個人的にはネタとしてはおしりモイモイの
言葉じりとらえ&冷静な突っ込みとボケの応酬が、映像で見たら
一番はまるような気がしました!!』って言ってくれてるわ。
おしりモイモイは決戦投票では破れてしまったとはいえ
評価は決して悪くないのよね。一票だけって決めてなければ
もっと票が入ったかもしれないわ。惜しいことをしたかも。
他にL.N.マイキーさんなんかは『時間的に余裕がなかったのと、
3組とも甲乙つけがたかったので、投票に参加しなかったのですが、
後になって、「甲乙つけられないなら全組に投票すればよかったー」と
悔やみました。』って言ってくださったのよ。そういう方法も
アリだってあらかじめ設定すればよかったのに」
ライサ 「そいつは惜しいことをしたな。マイキーさん、
お気遣いありがとうございます!」
タニス 「とりあえずL-1に関するメッセージ紹介はここまでね。
皆さん、どうもありがとう!」
ライサ 「またこういう企画の際には投票とかぜひ
参加してください! 今回は本当に感謝してます!」
ベン 「それで、今年に入ってからライサイドビルの一部を
ちょっと改装したんだよね!」
スグリ 「およ? どこが変わったですか?」
ダイスケ 「案内板から変わってましたよ~!
と思ったら右のサイドバー全部が微妙にマイナーチェンジしてて
ビックリしました」
ジェフ 「しかし、それにも重大なミスがあったんだ。
この改装は前の管理人がやったんだが、一部の設定ミスで
インターネットエクスプローラだと右のサイドバーが
うまく表示できなくて、一番下の記事の下に出現するという
厄介な状態になってたんだよ。しかも、それは今朝リスナーさんに
指摘されるまで全く気づかなかったらしい」
ベン 「リアリィ!? じゃあ年明けから
IEで遊びに来てくれているみんなには
右のサイドバーが見えない状態だったのかい!?」
ジェフ 「ああ、今日設定を修正するまでそんな感じだったんだ。
まったくやっつけな改装だよ!」
ダイスケ 「前の管理人さんのブラウザはグーグルクロームですからね。
管理人さんは携帯から見てるからお互いに気づかなかったという
わけですか・・・」
ベン 「正月早々にドジをしてしまったね!
みんな、迷惑をかけてしまってごめんよ!」
スグリ 「見えてなかったですか~、だから改装したって
わからなかったわけです~」
ジェフ 「まあ、改装と言っても微々たるものだけど・・・
しいて言うなら一番下にライサイドビルの住人についての
紹介文がついたな」
ダイスケ 「これいいですよね!短い文章でここの住人の
偏ったキャラ付けがわかりやすく出てて」
スグリ 「失礼極まりないですよ~。まるでフミーが
ノロマみたいな印象になるです!」
ジェフ 「いいじゃないか。連絡通路の二人と
比べたらだいぶマシだぞ」
ダイスケ 「確かにあの二人は一歩間違えたら
ただの変態キャラですよね(苦笑)」
ベン 「そのへんもまだ改善の余地が残ってるのさ!
他にも必要ならば紹介するキャラクターを増やすかもしれないし
遊びに来てくれるみんなも何か必要なコンテンツがあったら
いつでも教えて欲しいな!」
ジェフ 「こちらも必要に応じてやっていくつもりなので
よろしくお願いします!・・・さて、改装についても
このくらいかな」
ダイスケ 「あと言い残したとすれば、次の更新が
いつになるかってことじゃないですかね」
ベン 「オ~ウ、そうだね~。ステファンが『虫ばら』を
随時アップしてくれれば助かるけれど、そっちはそっちで
時間がかかっているからね!」
ジェフ 「ひとまずクロスワード回答編を近いうちに
アップする予定です。来週の初めくらいになるかな・・・」
スグリ 「他には特にないですか~? イベントとか
次が気になるです~」
ベン 「ああ、本当は僕の誕生日に映画祭を予定してたけど
全米男子と重なるから大幅に延期となってしまって
昨年とは違うタイミングでやるらしいよ! もっとも
前の映画祭の虫ばらがまだ完結してないから
その進行状況にもよると思うけどね」
ジェフ 「なるべく更新間隔があかないように
僕らも考えようと思います! そういうわけで
気長にお付き合い下さい!」
ベン 「(時計を見て)おっと、そろそろ時間だね!
それじゃあ年末年始企画を楽しんでくれたみんな、
また遊びにきてね!」
スグリ 「またの機会にお会いしましょ~☆」
ダイスケ 「それじゃあ今日のオンエアはこのへんで!」
ちょっと改装したんだよね!」
スグリ 「およ? どこが変わったですか?」
ダイスケ 「案内板から変わってましたよ~!
と思ったら右のサイドバー全部が微妙にマイナーチェンジしてて
ビックリしました」
ジェフ 「しかし、それにも重大なミスがあったんだ。
この改装は前の管理人がやったんだが、一部の設定ミスで
インターネットエクスプローラだと右のサイドバーが
うまく表示できなくて、一番下の記事の下に出現するという
厄介な状態になってたんだよ。しかも、それは今朝リスナーさんに
指摘されるまで全く気づかなかったらしい」
ベン 「リアリィ!? じゃあ年明けから
IEで遊びに来てくれているみんなには
右のサイドバーが見えない状態だったのかい!?」
ジェフ 「ああ、今日設定を修正するまでそんな感じだったんだ。
まったくやっつけな改装だよ!」
ダイスケ 「前の管理人さんのブラウザはグーグルクロームですからね。
管理人さんは携帯から見てるからお互いに気づかなかったという
わけですか・・・」
ベン 「正月早々にドジをしてしまったね!
みんな、迷惑をかけてしまってごめんよ!」
スグリ 「見えてなかったですか~、だから改装したって
わからなかったわけです~」
ジェフ 「まあ、改装と言っても微々たるものだけど・・・
しいて言うなら一番下にライサイドビルの住人についての
紹介文がついたな」
ダイスケ 「これいいですよね!短い文章でここの住人の
偏ったキャラ付けがわかりやすく出てて」
スグリ 「失礼極まりないですよ~。まるでフミーが
ノロマみたいな印象になるです!」
ジェフ 「いいじゃないか。連絡通路の二人と
比べたらだいぶマシだぞ」
ダイスケ 「確かにあの二人は一歩間違えたら
ただの変態キャラですよね(苦笑)」
ベン 「そのへんもまだ改善の余地が残ってるのさ!
他にも必要ならば紹介するキャラクターを増やすかもしれないし
遊びに来てくれるみんなも何か必要なコンテンツがあったら
いつでも教えて欲しいな!」
ジェフ 「こちらも必要に応じてやっていくつもりなので
よろしくお願いします!・・・さて、改装についても
このくらいかな」
ダイスケ 「あと言い残したとすれば、次の更新が
いつになるかってことじゃないですかね」
ベン 「オ~ウ、そうだね~。ステファンが『虫ばら』を
随時アップしてくれれば助かるけれど、そっちはそっちで
時間がかかっているからね!」
ジェフ 「ひとまずクロスワード回答編を近いうちに
アップする予定です。来週の初めくらいになるかな・・・」
スグリ 「他には特にないですか~? イベントとか
次が気になるです~」
ベン 「ああ、本当は僕の誕生日に映画祭を予定してたけど
全米男子と重なるから大幅に延期となってしまって
昨年とは違うタイミングでやるらしいよ! もっとも
前の映画祭の虫ばらがまだ完結してないから
その進行状況にもよると思うけどね」
ジェフ 「なるべく更新間隔があかないように
僕らも考えようと思います! そういうわけで
気長にお付き合い下さい!」
ベン 「(時計を見て)おっと、そろそろ時間だね!
それじゃあ年末年始企画を楽しんでくれたみんな、
また遊びにきてね!」
スグリ 「またの機会にお会いしましょ~☆」
ダイスケ 「それじゃあ今日のオンエアはこのへんで!」
ジェフ 「ジェフリーです!」
ダイスケ 「タカハシッス!」
ベン 「ハーイ、みんな! ベンジャミンだよ!
年末年始にライサイドビルに遊びに来てくれたみんな、
本当にどうもありがとう! 色々な企画がオンエアされたけど
みんなが楽しんでくれていたら僕らも嬉しいよ!」
ジェフ 「今日は僕らウキウキウェンズデーのメンバーが
今回の企画の反省会をオンエアすると同時に
新年からライサイドビルをあちこち改装したので
それについても説明します! どうぞよろしく!」
ダイスケ 「企画期間中もメッセージなどありがとうございました!
なかなか紹介する機会がなくて申し訳ないッス!」
ベン 「とにかく、まずは僕らで今回の年末年始企画の
ダメ出しをしていこうじゃないか! 特にL-1とか、本人を前にして
言えないことなんかもどんどん言おう!」
ジェフ 「うーん、L-1はオネエメンが強かったな」
ダイスケ 「圧倒されましたよ。予選じゃ苦戦してたんですけど
ライバル達の思わぬミスに助けられて決勝進出になって
ノッポワとおしりモイモイの好演技の後に、あんなインパクトを
見せられるなんて思ってなかったッスね」
ベン 「僕はオネエマンはちょっとズルいと思ったよ。
何せこのビルに来たのが、あの企画が初めてだったからね。
誰でもそうだけど、最初にインパクトのある行動をすれば
人気が急上昇したり注目度が一気に上がるだろう?
だからL-1というビッグな企画までこのビルに姿を
一切現さなかったことも勝因の一つと見てるよ」
ジェフ 「僕もそう思う・・・いや、彼らはとても
フレンドリーでいい人たちなんだけど、普段から
あのキャラを知ってる人にしてみれば、あれは
漫才なのか日常会話なのか難しいところなんだよ。
普段からあんな感じだし」
ダイスケ 「ハハッ、キムちゃんとかもそうでしょうね。
でも普段のコンビネーションが出せたからこその
勝利ともいえますよね。チームの組み合わせとしては
おしりモイモイなんかは珍しい顔合わせだし、
それはそれで新鮮だったんですけど、本番では予定通りにしか
やれてないっていうか・・・本番だから起こるミラクルが
なかったのが残念ですね」
ジェフ 「ノッポワの二人はミラクル続きだったけどな。
序盤はほとんどアドリブだっていうじゃないか」
ベン 「エヴァンが本来ツッコむべきところを
忘れちゃって、修正するのが大変だったみたいだけど
見てる側としては珍しくエヴァンがボケてて面白かったよね。
ああいう本番だからあるようなシチュエーションが
ノッポワは光っていたね。予選は一発芸だけだったから
どうなるかと思っていたけどね」
ジェフ 「その点ではオネエメンはやはり安定していたし
良い意味でスリルがあって楽しんで見られたかもしれない。
優勝は妥当かな」
ベン 「L-1に関してはこのくらいにして、大晦日から
続いたオンエアはどうだったかい?」
ジェフ 「ああ、大晦日ラブトラはライサが一つ
重大なミスをやらかしたんだ」
ダイスケ 「マジッスか!? 一体何を・・・」
ジェフ 「あいつ、ここの住人を交代で呼んで
オンエアしてただろ? で、誕生日のフミエを呼んで
誕生日だっていうトークをしたくせに、
彼女に届いていたL.N.とある方さまからのメッセージを
紹介するの忘れたんだよ」
ベン 「ノー!! それはいただけないね」
ジェフ 「というわけで今読もうと思う」
ダイスケ 「今読んじゃうんですか!?」
ジェフ 「時間が無いんだ。フミーも聞いてるという前提で読むよ。
『村主章枝様 お誕生日おめでとうございます。
先日の全日本選手権、お疲れ様でした。
オリンピックを控えた時期に骨折があったり、
コーチの変更があったりと今シーズンは心身共に
色々と大変だったと思います。
今は何も考えられない状態だと思います。
今しばらくは心と体を休めて下さい。
私は村主さんのスケートに賭ける情熱が大好きです。
次に貴女の姿を見る時はアマチュアを続行しているのか、
プロになっているのか、コーチになっているのか、
はたまた、スケートとは全く関係ないお仕事なのかわかりませんが、
どんな道に進んでも貴女の幸せを祈っています。
次のお誕生日までの1年が村主さん御本人、
村主さんを愛してくれている皆様方、
村主さんが愛している皆様方にとって良い1年でありますように…。』」
ベン&ダイスケ 「ヒュ~~~!!」
スグリ 「呼ばれて飛び出て風邪ひきました~」
ジェフ 「ギャッ! 本人が出てきた!!」
スグリ 「こっそり覗いてたらお洒落魔女宛てに
とある方さまからメッセージをいただいてたので
こっそり入ってきたです! そんなことよりも
『とある方』さま、ありがとうございます~!(ぺこりとお辞儀)」
ベン 「フミエにとっては今シーズンは波乱だらけだったね。
今は少しは休めているかい?」
スグリ 「休むなんてとんでもないです~! 練習あるのみです!」
ダイスケ 「(拍手)それでこそスグリ先輩ッス!」
ジェフ 「(気を取り直して)さて、フミエも来たことだし
引き続きダメ出しをしよう。期間中に人生ゲームの状況を
そのままオンエアしたけど、酷いゲームだったよ」
ダイスケ 「実感こもってますね(笑)」
ベン 「僕も全くもってジェフに同意するね。酷かったね。
あれでヤラセが一切なしなのが信じられないよ」
スグリ 「見てる分には楽しかったですよ~
特にジェフ君とジュベたんが男色に走ったときとか」
ジェフ 「その話禁止!! 昨日パトリックに
『先輩、男色という噂は本当ですか』って聞かれたんだぞ!」
ダイスケ 「ハハッ、ただそのイベント自体はゲーム上では
実害がないっていうのがミソですよね」
ベン 「それもそうだね。他にも『7回休み』とか
一見酷そうなイベントもあったけれど、純粋に
貯金ができるターンだったから助かったし
従来の双六とも人生ゲームともちょっと違った感じは
楽しめたね。酷いゲームに変わりはないけどね!
まさにクソゲーというやつさ!(笑)」
スグリ 「お金のやりとりがあるわりに、
破産しそうになるイベントがビルを買うくらいしか
ないのも特徴的でした~」
ジェフ 「まあ、普通に生きていればそう簡単に
破産するようなことはないからな。そこは妙に
現実的というか・・・。でも途中で打ち切りが懸念されるくらい
ゴールが遠かったような気がする」
ベン 「作り直す余地は十分あるよね!」
ダイスケ 「でも面白そうだからナゴセンビルに持ってって
みんなでやってみますね!」
スグリ 「あう、でしたらみんなオシャレストコースに進んで
ナゴセン認定されなければいけません」
ダイスケ 「そのイベント、初めからやり直しに
なっちゃいますよ!! なんてリスキーな・・・」
ジェフ 「ゲームを見ている側も飽きて大変だったと思う。
というわけで見守って応援してくださった皆さん、
長々と付き合ってくれてありがとうございました」
ベン 「ゲームといえばもう一つ、クロスワードパズルが
あったけれど、こちらはすでに答えがわかったという
ライサイドリスナーの方がいらっしゃるんだよ!」
ダイスケ 「すごいっスね~!」
ベン 「回答を出すのはもう少し待つけど、他のみんなも
わかったらぜひ教えて欲しいな! よろしく頼むよ!」
ジェフ 「・・・で、企画としてはこのくらいか。
なんだか毎日オンエアしたわりには中身がなかったな・・」
ベン 「それは言ってはいけないよ(笑)」
ダイスケ 「まあお正月でしたからね。ああいう企画も
たまにはアリじゃないッスかね!」
スグリ 「L-1は予選落ちしたメンバーのネタも
見たかったです~」
ジェフ 「確かにな。いつかオンエアする機会があれば
やってみる価値はあるかもしれないな」
ダイスケ 「そのあたりも考えて今後も企画を
用意していきましょう! じゃあダメ出しはこのくらいで!」
ダイスケ 「タカハシッス!」
ベン 「ハーイ、みんな! ベンジャミンだよ!
年末年始にライサイドビルに遊びに来てくれたみんな、
本当にどうもありがとう! 色々な企画がオンエアされたけど
みんなが楽しんでくれていたら僕らも嬉しいよ!」
ジェフ 「今日は僕らウキウキウェンズデーのメンバーが
今回の企画の反省会をオンエアすると同時に
新年からライサイドビルをあちこち改装したので
それについても説明します! どうぞよろしく!」
ダイスケ 「企画期間中もメッセージなどありがとうございました!
なかなか紹介する機会がなくて申し訳ないッス!」
ベン 「とにかく、まずは僕らで今回の年末年始企画の
ダメ出しをしていこうじゃないか! 特にL-1とか、本人を前にして
言えないことなんかもどんどん言おう!」
ジェフ 「うーん、L-1はオネエメンが強かったな」
ダイスケ 「圧倒されましたよ。予選じゃ苦戦してたんですけど
ライバル達の思わぬミスに助けられて決勝進出になって
ノッポワとおしりモイモイの好演技の後に、あんなインパクトを
見せられるなんて思ってなかったッスね」
ベン 「僕はオネエマンはちょっとズルいと思ったよ。
何せこのビルに来たのが、あの企画が初めてだったからね。
誰でもそうだけど、最初にインパクトのある行動をすれば
人気が急上昇したり注目度が一気に上がるだろう?
だからL-1というビッグな企画までこのビルに姿を
一切現さなかったことも勝因の一つと見てるよ」
ジェフ 「僕もそう思う・・・いや、彼らはとても
フレンドリーでいい人たちなんだけど、普段から
あのキャラを知ってる人にしてみれば、あれは
漫才なのか日常会話なのか難しいところなんだよ。
普段からあんな感じだし」
ダイスケ 「ハハッ、キムちゃんとかもそうでしょうね。
でも普段のコンビネーションが出せたからこその
勝利ともいえますよね。チームの組み合わせとしては
おしりモイモイなんかは珍しい顔合わせだし、
それはそれで新鮮だったんですけど、本番では予定通りにしか
やれてないっていうか・・・本番だから起こるミラクルが
なかったのが残念ですね」
ジェフ 「ノッポワの二人はミラクル続きだったけどな。
序盤はほとんどアドリブだっていうじゃないか」
ベン 「エヴァンが本来ツッコむべきところを
忘れちゃって、修正するのが大変だったみたいだけど
見てる側としては珍しくエヴァンがボケてて面白かったよね。
ああいう本番だからあるようなシチュエーションが
ノッポワは光っていたね。予選は一発芸だけだったから
どうなるかと思っていたけどね」
ジェフ 「その点ではオネエメンはやはり安定していたし
良い意味でスリルがあって楽しんで見られたかもしれない。
優勝は妥当かな」
ベン 「L-1に関してはこのくらいにして、大晦日から
続いたオンエアはどうだったかい?」
ジェフ 「ああ、大晦日ラブトラはライサが一つ
重大なミスをやらかしたんだ」
ダイスケ 「マジッスか!? 一体何を・・・」
ジェフ 「あいつ、ここの住人を交代で呼んで
オンエアしてただろ? で、誕生日のフミエを呼んで
誕生日だっていうトークをしたくせに、
彼女に届いていたL.N.とある方さまからのメッセージを
紹介するの忘れたんだよ」
ベン 「ノー!! それはいただけないね」
ジェフ 「というわけで今読もうと思う」
ダイスケ 「今読んじゃうんですか!?」
ジェフ 「時間が無いんだ。フミーも聞いてるという前提で読むよ。
『村主章枝様 お誕生日おめでとうございます。
先日の全日本選手権、お疲れ様でした。
オリンピックを控えた時期に骨折があったり、
コーチの変更があったりと今シーズンは心身共に
色々と大変だったと思います。
今は何も考えられない状態だと思います。
今しばらくは心と体を休めて下さい。
私は村主さんのスケートに賭ける情熱が大好きです。
次に貴女の姿を見る時はアマチュアを続行しているのか、
プロになっているのか、コーチになっているのか、
はたまた、スケートとは全く関係ないお仕事なのかわかりませんが、
どんな道に進んでも貴女の幸せを祈っています。
次のお誕生日までの1年が村主さん御本人、
村主さんを愛してくれている皆様方、
村主さんが愛している皆様方にとって良い1年でありますように…。』」
ベン&ダイスケ 「ヒュ~~~!!」
スグリ 「呼ばれて飛び出て風邪ひきました~」
ジェフ 「ギャッ! 本人が出てきた!!」
スグリ 「こっそり覗いてたらお洒落魔女宛てに
とある方さまからメッセージをいただいてたので
こっそり入ってきたです! そんなことよりも
『とある方』さま、ありがとうございます~!(ぺこりとお辞儀)」
ベン 「フミエにとっては今シーズンは波乱だらけだったね。
今は少しは休めているかい?」
スグリ 「休むなんてとんでもないです~! 練習あるのみです!」
ダイスケ 「(拍手)それでこそスグリ先輩ッス!」
ジェフ 「(気を取り直して)さて、フミエも来たことだし
引き続きダメ出しをしよう。期間中に人生ゲームの状況を
そのままオンエアしたけど、酷いゲームだったよ」
ダイスケ 「実感こもってますね(笑)」
ベン 「僕も全くもってジェフに同意するね。酷かったね。
あれでヤラセが一切なしなのが信じられないよ」
スグリ 「見てる分には楽しかったですよ~
特にジェフ君とジュベたんが男色に走ったときとか」
ジェフ 「その話禁止!! 昨日パトリックに
『先輩、男色という噂は本当ですか』って聞かれたんだぞ!」
ダイスケ 「ハハッ、ただそのイベント自体はゲーム上では
実害がないっていうのがミソですよね」
ベン 「それもそうだね。他にも『7回休み』とか
一見酷そうなイベントもあったけれど、純粋に
貯金ができるターンだったから助かったし
従来の双六とも人生ゲームともちょっと違った感じは
楽しめたね。酷いゲームに変わりはないけどね!
まさにクソゲーというやつさ!(笑)」
スグリ 「お金のやりとりがあるわりに、
破産しそうになるイベントがビルを買うくらいしか
ないのも特徴的でした~」
ジェフ 「まあ、普通に生きていればそう簡単に
破産するようなことはないからな。そこは妙に
現実的というか・・・。でも途中で打ち切りが懸念されるくらい
ゴールが遠かったような気がする」
ベン 「作り直す余地は十分あるよね!」
ダイスケ 「でも面白そうだからナゴセンビルに持ってって
みんなでやってみますね!」
スグリ 「あう、でしたらみんなオシャレストコースに進んで
ナゴセン認定されなければいけません」
ダイスケ 「そのイベント、初めからやり直しに
なっちゃいますよ!! なんてリスキーな・・・」
ジェフ 「ゲームを見ている側も飽きて大変だったと思う。
というわけで見守って応援してくださった皆さん、
長々と付き合ってくれてありがとうございました」
ベン 「ゲームといえばもう一つ、クロスワードパズルが
あったけれど、こちらはすでに答えがわかったという
ライサイドリスナーの方がいらっしゃるんだよ!」
ダイスケ 「すごいっスね~!」
ベン 「回答を出すのはもう少し待つけど、他のみんなも
わかったらぜひ教えて欲しいな! よろしく頼むよ!」
ジェフ 「・・・で、企画としてはこのくらいか。
なんだか毎日オンエアしたわりには中身がなかったな・・」
ベン 「それは言ってはいけないよ(笑)」
ダイスケ 「まあお正月でしたからね。ああいう企画も
たまにはアリじゃないッスかね!」
スグリ 「L-1は予選落ちしたメンバーのネタも
見たかったです~」
ジェフ 「確かにな。いつかオンエアする機会があれば
やってみる価値はあるかもしれないな」
ダイスケ 「そのあたりも考えて今後も企画を
用意していきましょう! じゃあダメ出しはこのくらいで!」
ランビエール、部屋の中で黙々とクロスワードを解いている。
その横でスコットも同様にクロスワードと向き合っている。
ランビ 「う~ん難しいなあ。僕まだ半分くらいしか
埋まってないや・・・」
スコット 「これ、相当頻繁にライサイドビルに
遊びにきてくれてる人でも難しい設問多いですよね。
すっごく古いネタありますし。僕とか登場する前のとか」
ランビ 「(リスナーに向かって)みんなも一緒に解いてね☆
ところでこの黄色くなってる部分は何なのかな?
キイロテントウちゃん?」
スコット 「ああ、そこに埋まる言葉で最終的に
キーワードが出てくるはずなんですが・・・・(突然黙る)」
ランビ 「・・・?」
スコット 「キーワードの順番書いてないしっ!!」
ランビ 「おやおや?」
スコット 「これじゃ、文字がわかってもキーワード作れないじゃ
ないですかっ!!もう、手抜きだなあ!」
ランビ 「それは困ったね」
スコット 「・・・もっとも、このクロスワード
真面目に解いてくれる人なんて、そういないと思いますが」
ランビ 「そんなことないよ! 僕は頑張ってるよ!
ところでスコットモイモイ、僕はどうしても
気になることがあるんだけど」
スコット 「なんですか? その黄色い部分には
テントウムシは入りませんよ」
ランビ 「それは大丈夫! そうじゃなくてね、
この上下左右を全部黒マスで囲まれちゃった
独りぼっちの白いマスがあるよね。ここには
言葉も何も入らないのかな?」
スコット 「(見る)・・・・ほんとだ。
っていうか設問もないし!!
フツーにただ白いだけのマスになってる!!」
ランビ 「じゃあここには好きなものを
入れてもいいってこと?」
スコット 「そうでしょうね。っていうか
あきらかにこのマス余ったんですね」
ランビ 「余っちゃったみたいなんだな☆」
スコット 「万が一このクロスワードに
チャレンジしてくださるリスナーさんがいたら
この設問のない1マスは好きなものでも書いて
スルーしてくださいねー」
ランビ 「テントウムシちゃんを入れるのを
オススメするよ♪」
スコット 「・・・・で、このキーワードが
わかったら何かいいことあるんですかね?」
ランビ 「特に何もないと思うけど、
もしキーワードがわかって回答してくれたら
僕が管理人にお願いしてみるよ!
『新春のてんとう虫フェス』開催を!」
スコット 「いらないと思います」
ランビ 「え~、なんで~?」
その横でスコットも同様にクロスワードと向き合っている。
ランビ 「う~ん難しいなあ。僕まだ半分くらいしか
埋まってないや・・・」
スコット 「これ、相当頻繁にライサイドビルに
遊びにきてくれてる人でも難しい設問多いですよね。
すっごく古いネタありますし。僕とか登場する前のとか」
ランビ 「(リスナーに向かって)みんなも一緒に解いてね☆
ところでこの黄色くなってる部分は何なのかな?
キイロテントウちゃん?」
スコット 「ああ、そこに埋まる言葉で最終的に
キーワードが出てくるはずなんですが・・・・(突然黙る)」
ランビ 「・・・?」
スコット 「キーワードの順番書いてないしっ!!」
ランビ 「おやおや?」
スコット 「これじゃ、文字がわかってもキーワード作れないじゃ
ないですかっ!!もう、手抜きだなあ!」
ランビ 「それは困ったね」
スコット 「・・・もっとも、このクロスワード
真面目に解いてくれる人なんて、そういないと思いますが」
ランビ 「そんなことないよ! 僕は頑張ってるよ!
ところでスコットモイモイ、僕はどうしても
気になることがあるんだけど」
スコット 「なんですか? その黄色い部分には
テントウムシは入りませんよ」
ランビ 「それは大丈夫! そうじゃなくてね、
この上下左右を全部黒マスで囲まれちゃった
独りぼっちの白いマスがあるよね。ここには
言葉も何も入らないのかな?」
スコット 「(見る)・・・・ほんとだ。
っていうか設問もないし!!
フツーにただ白いだけのマスになってる!!」
ランビ 「じゃあここには好きなものを
入れてもいいってこと?」
スコット 「そうでしょうね。っていうか
あきらかにこのマス余ったんですね」
ランビ 「余っちゃったみたいなんだな☆」
スコット 「万が一このクロスワードに
チャレンジしてくださるリスナーさんがいたら
この設問のない1マスは好きなものでも書いて
スルーしてくださいねー」
ランビ 「テントウムシちゃんを入れるのを
オススメするよ♪」
スコット 「・・・・で、このキーワードが
わかったら何かいいことあるんですかね?」
ランビ 「特に何もないと思うけど、
もしキーワードがわかって回答してくれたら
僕が管理人にお願いしてみるよ!
『新春のてんとう虫フェス』開催を!」
スコット 「いらないと思います」
ランビ 「え~、なんで~?」
プル 「ここからの時間はお待ちかね!L-1優勝者の
発表だYO! 決勝戦出場者と審査員のメンバーに
来てもらったZE!!」
ヤグディン 「まず決勝戦に出場したチームから
コメントをもらうよ♪ 最初はノッポワの二人からどうぞ!」
ジュベール 「(咳払い)ムッシュ・ヤグディン、ノッポワと略すなんて
そんなセンスのないことは・・・」
ヤグディン 「え?ノッポワがチーム名だよね?」
ジュベール 「『ノッポとポワティエ』!! ・・・と失礼、
ちょっとムキになってしまいました。(以下、いつも通りに)
それはともかく、予定よりライサがつっこんでくれなくて焦ったけど
不思議な笑いが取れたから出来には満足してるぜ。これでもう
『一発芸のノッポワ』という汚名を返上だ!」
ライサ 「そんなふうに言われてたの!?」
プル 「当然だYO! お前ら一発芸だけで予選を1位通過とか
ありえないYO!!」
ペイゼラ 「ジェーニャ、ここは発表の場だから私語は
慎みなさい。エヴァンくん、コメントをどうぞ」
ライサ 「あ、はい。えーと、ジュベールの言ったとおり
本当は俺がもうちょっとツッコミを入れるべきところで
間違ってボケちゃったりしてベストな出来では
なかったんですけど、自分の新しいキャラクターを
見せることができてよかったと思います」
ヤグディン 「それじゃあ審査員の皆さんからも
ノッポワについてコメントをいただきたいと思いまーす。
まずガリーナコーチ、いかがでしたか?」
ガリーナ 「フフ・・・ライサチェ子・・・フフフッ」
ヤグディン 「順調にツボにはまったようです☆」
ペイゼラ 「では彼らに予選で銀河点を出した
ジェレミー・アボット氏に意見を聞いてみようか」
ジェレミー 「そうですね、予選ほどの爆発力はなかったですが
思ったより健闘してくれたと思います。まさかライサのボケが
あんなに見られるとは予想してなかったですね。これに関しては
審査員全員が評価しています」
ヤグディン 「コメントありがとうございました~。
じゃあ次は『おしりモイモイ』のお二人に話を聞いてみるよ!」
ブルザ 「いやぁ、大苦戦でした。予定していたよりも
全然『しり』と言えなくて後悔が多いです。ダメですね、
緊張してしまって。練習ではもっと『しり』を怒涛のように
言えたんですが・・・」
ペイゼラ 「ファビアン、君のがんばりはよく伝わってきたよ。
相方のスコットくんはいかがかな?」
スコット 「経験不足でしたね。本来なら本番で一番
はっちゃけて『しり』って言わせなきゃいけないのに
そこまでテンションを持っていくことができませんでした。
次はもっとレベルアップしたものを見せたいです」
プル 「それじゃ『おしりモイモイ』について
審査員の意見を聞いてみるYO! まずはガッツさんだZE!」
オンダ 「そうだね。難しいネタを決勝戦に持ち込んだのは
評価したいし、実際できることは全部やってくれたと思う。
流れも悪くなかったし、何より何としても『しり』を
言おうとする姿勢にガッツを感じたね」
ランビ 「僕はスコットモイモイのキャラがインパクトが
薄れたのが残念だな。もっとモイモイなところを強調すれば
よかったのに」
スコット 「モイモイなところって何ですか!?」
ペイゼラ 「なかなか参考になる意見が出たね。
では最後に登場した『オネエメン』のお二人はどうかな?」
オーサー 「あたし、緊張しちゃって・・・ユナを試合に
送り出すときよりずっと緊張しちゃって、本番のことは
あまり憶えてないんです。でも皆さんに笑ってもらえて
ハッピーな気持ちです。何より、敗者復活戦を勝ち抜いて
憧れのエヴァンくんと同じ舞台に立てただけで感無量でした☆」
ウィルソン 「アタシも同じね。本番は本当に緊張したの。
だってエヴァンくんもアタシたちの演技を見てたわけでしょう?
途中で目が合ったらセリフ忘れちゃうと思って、何も
見ないように集中するので精一杯だったわ。終わったときは
本当にいっぱいいっぱいだったしね」
ヤグディン 「じゃあ二人のパフォーマンスに感激していた
ライサイドビルのステフに話を聞いてみよう!」
ランビ 「お二人ともお疲れ様です☆ この前番組でも
言ったけど、二人のライサのモノマネがそっくりすぎて
僕は途中で本物と見分けがつかなくなっちゃったくらいでした。
それくらい似ていたので、二人とも彼をよく研究してるなあと
すごく感動しました」
プル 「同じく、この二人を高く評価したという
審査委員長のベルントソンにも話を聞いてみるZE!」
ベルントソン 「素晴らしかったです。何しろ、肝心な
憧れの人が、このビルじゃ非モテのライサっていうのが
斬新だった。これがステファンとかジュベールなら
別に面白くもなんとも無かったけど、ライサってのは
意表を突かれた、というのが率直な感想かな」
ライサ 「ちょっと待ってくれ、
俺って非モテ扱いなんだ!?」
ガリーナ 「今頃気づいたの・・・? フフッ・・・鈍感・・」
モロゾフ 「それだけでなく、テンポが良くて
ボケと突っ込みの瞬時の切り替えも良かったですね。
二人のコンビネーションを一番感じられたのが
このチームでした」
ヤグディン 「モロゾファントムもコメントありがとう☆
さあさあ、そういうわけでL-1グランプリ2009の
優勝者がついに発表だよ~!」
ペイゼラ 「それでは発表しよう。栄えあるL-1グランプリ2009、
栄えある優勝は・・・・」
一同、注目する。
ペイゼラ 「『オネエメン』です!!」
オーサー&ウィルソン 「キャーーーーッ!!」
(ざわつく会場)
ヤグディン 「おめでとうございます!
優勝したチームには特に賞金とかないけど
2009年L-1王者の称号が与えられます!」
プル 「特に何ももらえないのかYO!!」
ペイゼラ 「ちなみに『オネエメン』は『ノッポワ』と
1票差での優勝だったけれど、『ノッポワ』への投票は
管理人姉妹の2票も含まれるから事実上は見事な
優勝というわけだね! 管理人からはノッポワについて
『エヴァンさんがよかったです』という感想が届いているよ!
管理人の姉からは『ノッポワに優勝してほしかったですが
民意には逆らえませんね』と残念なコメントが届いたよ!」
ジュベール 「そうか、実質は3票も差がついたんだな・・・」
ライサ 「仕方がないよ。オネエメンは勢いがあったし
ライサイドビル初登場だったからな」
プル 「初登場でアレは反則なくらいインパクトが
でかいYO!! だけど勝ちは勝ちだから二人からも
コメントをもらうYO!!」
オーサー 「(マイクを向けられて戸惑う)もう、
なんて言ったらいいのか・・・だけど投票してくれた
あなたに感謝しますっ! 本当にありがとう!!」
ウィルソン 「ここまで来られたのはエヴァンくんの
おかげです! あなたと同じ舞台に立ちたくて
アタシたち本気で頑張ったんです!! エヴァンくん、
本当にありがとう!愛してるわ!!」
ジュベール 「ヒュー! 生放送中に告白!!」
ライサ 「えっと、うまくいえないけど・・・
どうもありがとうございます(←シドロモドロに)」
ペイゼラ 「さあ、愛の告白も済んだところで
番組はこれにて終了です! 最後にL-1発案者で
審査委員長のムッシュ・ベルントソンから
総括していただきましょう」
ベルントソン 「えー、まずは参加者の皆さん、
揃って素晴らしいネタを披露してくれて本当に
ありがとうございました。このL-1そのものは
ライサイドビル関係者同士がコンビを組むという条件で
本当は俺自身も出たかったんですが、相手がいなくて
やむを得ず審査員の立場で参加することになって・・・
だから2010年L-1こそは出場者として
登場したいです」
プル 「まだあきらめてなかったのかYO!!」
ベルントソン 「それにしても予選から本当に秀逸な
ネタが揃っていてオンエアできなかったのが残念ですね。
ただ予選落ちしたメンバーはセリフをとちったり
途中で寝てしまったりなどというハプニングがあったので
彼らにミスがなければ決勝戦に進出したチームも
違ったかもしれません。今回予選落ちしたチームは
次回必ず決勝戦へ上り詰めてくるでしょう。
それが楽しみですね。最後に、俺の何となくな思いつきに
OKを出してくれたライサイドビル住人の皆さんと
審査員の皆さん、それから投票してくれた皆さんに
感謝します。ありがとうございました!」
発表だYO! 決勝戦出場者と審査員のメンバーに
来てもらったZE!!」
ヤグディン 「まず決勝戦に出場したチームから
コメントをもらうよ♪ 最初はノッポワの二人からどうぞ!」
ジュベール 「(咳払い)ムッシュ・ヤグディン、ノッポワと略すなんて
そんなセンスのないことは・・・」
ヤグディン 「え?ノッポワがチーム名だよね?」
ジュベール 「『ノッポとポワティエ』!! ・・・と失礼、
ちょっとムキになってしまいました。(以下、いつも通りに)
それはともかく、予定よりライサがつっこんでくれなくて焦ったけど
不思議な笑いが取れたから出来には満足してるぜ。これでもう
『一発芸のノッポワ』という汚名を返上だ!」
ライサ 「そんなふうに言われてたの!?」
プル 「当然だYO! お前ら一発芸だけで予選を1位通過とか
ありえないYO!!」
ペイゼラ 「ジェーニャ、ここは発表の場だから私語は
慎みなさい。エヴァンくん、コメントをどうぞ」
ライサ 「あ、はい。えーと、ジュベールの言ったとおり
本当は俺がもうちょっとツッコミを入れるべきところで
間違ってボケちゃったりしてベストな出来では
なかったんですけど、自分の新しいキャラクターを
見せることができてよかったと思います」
ヤグディン 「それじゃあ審査員の皆さんからも
ノッポワについてコメントをいただきたいと思いまーす。
まずガリーナコーチ、いかがでしたか?」
ガリーナ 「フフ・・・ライサチェ子・・・フフフッ」
ヤグディン 「順調にツボにはまったようです☆」
ペイゼラ 「では彼らに予選で銀河点を出した
ジェレミー・アボット氏に意見を聞いてみようか」
ジェレミー 「そうですね、予選ほどの爆発力はなかったですが
思ったより健闘してくれたと思います。まさかライサのボケが
あんなに見られるとは予想してなかったですね。これに関しては
審査員全員が評価しています」
ヤグディン 「コメントありがとうございました~。
じゃあ次は『おしりモイモイ』のお二人に話を聞いてみるよ!」
ブルザ 「いやぁ、大苦戦でした。予定していたよりも
全然『しり』と言えなくて後悔が多いです。ダメですね、
緊張してしまって。練習ではもっと『しり』を怒涛のように
言えたんですが・・・」
ペイゼラ 「ファビアン、君のがんばりはよく伝わってきたよ。
相方のスコットくんはいかがかな?」
スコット 「経験不足でしたね。本来なら本番で一番
はっちゃけて『しり』って言わせなきゃいけないのに
そこまでテンションを持っていくことができませんでした。
次はもっとレベルアップしたものを見せたいです」
プル 「それじゃ『おしりモイモイ』について
審査員の意見を聞いてみるYO! まずはガッツさんだZE!」
オンダ 「そうだね。難しいネタを決勝戦に持ち込んだのは
評価したいし、実際できることは全部やってくれたと思う。
流れも悪くなかったし、何より何としても『しり』を
言おうとする姿勢にガッツを感じたね」
ランビ 「僕はスコットモイモイのキャラがインパクトが
薄れたのが残念だな。もっとモイモイなところを強調すれば
よかったのに」
スコット 「モイモイなところって何ですか!?」
ペイゼラ 「なかなか参考になる意見が出たね。
では最後に登場した『オネエメン』のお二人はどうかな?」
オーサー 「あたし、緊張しちゃって・・・ユナを試合に
送り出すときよりずっと緊張しちゃって、本番のことは
あまり憶えてないんです。でも皆さんに笑ってもらえて
ハッピーな気持ちです。何より、敗者復活戦を勝ち抜いて
憧れのエヴァンくんと同じ舞台に立てただけで感無量でした☆」
ウィルソン 「アタシも同じね。本番は本当に緊張したの。
だってエヴァンくんもアタシたちの演技を見てたわけでしょう?
途中で目が合ったらセリフ忘れちゃうと思って、何も
見ないように集中するので精一杯だったわ。終わったときは
本当にいっぱいいっぱいだったしね」
ヤグディン 「じゃあ二人のパフォーマンスに感激していた
ライサイドビルのステフに話を聞いてみよう!」
ランビ 「お二人ともお疲れ様です☆ この前番組でも
言ったけど、二人のライサのモノマネがそっくりすぎて
僕は途中で本物と見分けがつかなくなっちゃったくらいでした。
それくらい似ていたので、二人とも彼をよく研究してるなあと
すごく感動しました」
プル 「同じく、この二人を高く評価したという
審査委員長のベルントソンにも話を聞いてみるZE!」
ベルントソン 「素晴らしかったです。何しろ、肝心な
憧れの人が、このビルじゃ非モテのライサっていうのが
斬新だった。これがステファンとかジュベールなら
別に面白くもなんとも無かったけど、ライサってのは
意表を突かれた、というのが率直な感想かな」
ライサ 「ちょっと待ってくれ、
俺って非モテ扱いなんだ!?」
ガリーナ 「今頃気づいたの・・・? フフッ・・・鈍感・・」
モロゾフ 「それだけでなく、テンポが良くて
ボケと突っ込みの瞬時の切り替えも良かったですね。
二人のコンビネーションを一番感じられたのが
このチームでした」
ヤグディン 「モロゾファントムもコメントありがとう☆
さあさあ、そういうわけでL-1グランプリ2009の
優勝者がついに発表だよ~!」
ペイゼラ 「それでは発表しよう。栄えあるL-1グランプリ2009、
栄えある優勝は・・・・」
一同、注目する。
ペイゼラ 「『オネエメン』です!!」
オーサー&ウィルソン 「キャーーーーッ!!」
(ざわつく会場)
ヤグディン 「おめでとうございます!
優勝したチームには特に賞金とかないけど
2009年L-1王者の称号が与えられます!」
プル 「特に何ももらえないのかYO!!」
ペイゼラ 「ちなみに『オネエメン』は『ノッポワ』と
1票差での優勝だったけれど、『ノッポワ』への投票は
管理人姉妹の2票も含まれるから事実上は見事な
優勝というわけだね! 管理人からはノッポワについて
『エヴァンさんがよかったです』という感想が届いているよ!
管理人の姉からは『ノッポワに優勝してほしかったですが
民意には逆らえませんね』と残念なコメントが届いたよ!」
ジュベール 「そうか、実質は3票も差がついたんだな・・・」
ライサ 「仕方がないよ。オネエメンは勢いがあったし
ライサイドビル初登場だったからな」
プル 「初登場でアレは反則なくらいインパクトが
でかいYO!! だけど勝ちは勝ちだから二人からも
コメントをもらうYO!!」
オーサー 「(マイクを向けられて戸惑う)もう、
なんて言ったらいいのか・・・だけど投票してくれた
あなたに感謝しますっ! 本当にありがとう!!」
ウィルソン 「ここまで来られたのはエヴァンくんの
おかげです! あなたと同じ舞台に立ちたくて
アタシたち本気で頑張ったんです!! エヴァンくん、
本当にありがとう!愛してるわ!!」
ジュベール 「ヒュー! 生放送中に告白!!」
ライサ 「えっと、うまくいえないけど・・・
どうもありがとうございます(←シドロモドロに)」
ペイゼラ 「さあ、愛の告白も済んだところで
番組はこれにて終了です! 最後にL-1発案者で
審査委員長のムッシュ・ベルントソンから
総括していただきましょう」
ベルントソン 「えー、まずは参加者の皆さん、
揃って素晴らしいネタを披露してくれて本当に
ありがとうございました。このL-1そのものは
ライサイドビル関係者同士がコンビを組むという条件で
本当は俺自身も出たかったんですが、相手がいなくて
やむを得ず審査員の立場で参加することになって・・・
だから2010年L-1こそは出場者として
登場したいです」
プル 「まだあきらめてなかったのかYO!!」
ベルントソン 「それにしても予選から本当に秀逸な
ネタが揃っていてオンエアできなかったのが残念ですね。
ただ予選落ちしたメンバーはセリフをとちったり
途中で寝てしまったりなどというハプニングがあったので
彼らにミスがなければ決勝戦に進出したチームも
違ったかもしれません。今回予選落ちしたチームは
次回必ず決勝戦へ上り詰めてくるでしょう。
それが楽しみですね。最後に、俺の何となくな思いつきに
OKを出してくれたライサイドビル住人の皆さんと
審査員の皆さん、それから投票してくれた皆さんに
感謝します。ありがとうございました!」
ようこそライサイドビルへ☆
大の親日家スケーターと名高いエヴァン・ライサチェックさん
(イラスト提供:paja306さま)
いっそUSAのロゴをJAPANにしてみてはどうだろう。(談:管理人の姉)
お寿司大好きエヴァンさん(下)(公式サイトより)
「I love Sushi!」
いっそ寿司を主食にしてはどうだろう。(談:管理人)
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タニス 「マップっていうほどのもんじゃないわよね」
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ブルザ 「おしリンク集です」
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ライサ 「前の管理人がこっそり書いてる新作&未公開スクリプトの配信リクエストは、このフォームからお願いしまーす。最新作は『チーム・ナゴセンの栄光第六話』です」
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ライサ 「空気なの!?」
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ライサイドビル住人たち
ライサ: ライサイドビル雑用係でよく働く。存在感が空気だったり衣装のセンスが微妙なところをよく揶揄される。
ジョニー: ライサイドビル管理人代理。ビルの女主人的ポジション(でも男)。お洒落じゃない人には冷たい。
ランビ: てんとう虫と元カノのカロリーナをこよなく愛する不思議キャラ。気に入らない人は「アブラムシ」といって嫌がる。
ジュベール: 愛とクワドに生きるタフガイ。女性に優しく、宴会では小芝居やモノマネをこなす盛り上げ役。
ジェフ: 地下一階でカフェを経営中。お菓子と可愛いものが大好き。クールな頭脳派と見せかけてワガママなツンデレ。
タニス: お洒落でクールなライサイドビル売店担当。見た目とは裏腹に食い意地がはっている。住人の中で一番冷静かも。
ベン: ジェントルマンな紳士でお兄さん的存在。暴走するメンバーを優しく諭す。スペイン料理が得意。
スグリ: お洒落魔女と呼ばれるナンバーワンおシャレスト。英語も日本語もゆっくり話し、行動もノロい。
ブルザ: 礼儀正しく知的な男子スケーターおしり評論家。良いおしりを見ると内心エキサイトしている。
ナタリー: 傍若無人な男子スケーターおしりさわり虫。良いおしりには目がない。英語が苦手でたどたどしくしゃべる。
